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■AKO天然酵母 あこ天然培養酵母(ストロングタイプ) 500g
AKO天然酵母 あこ天然培養酵母(ストロングタイプ) 500g
安定した発酵力と、雑味のないすっきりとした味わいで、今までの天然酵母のイメージ(固い、すっぱい、クセがある)とは違ったふっくらとしたやわらかい、毎日食べても飽きのこないパンを作ることができます。100%穀物と水だけで培養し、添加物等は一切使用していないため安心してご使用いただけます。
【ストロングタイプの特長】発酵の味わいが深く、ソフトなパンに焼き上がります。また、酵素が多いので、パンの老化を遅らせることができます。くせが無く、フィリングの味を損ねることが無いので、菓子パン・食パンなど、オールマイティにご利用いただけます。
※商品パッケージや仕様は予告なく変更になる場合がございます。食品表示情報につきましては、お手元に届きました商品の食品表示を必ずご確認いただきますようお願いします。
1~5,999円:690円
6,000~7,999円:310円
8,000円以上:送料無料
※冷蔵・冷凍はクール便手数料270円が加算されます。
※北海道・沖縄・関東離島は送料が異なります。
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hr8さん★★★★★起こすのに時間はかかりますが美味しいパンが焼けます2026年09月07日 23:08
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きくさん★★★★★酵母を起こすにも発酵するにも時間は掛かりますが、夏の暑いときは朝仕込んでその日のうちに、冬は寝る前に仕込んで翌日焼くので全く問題ありません。癖のない美味しいパンが焼けます。2026年02月23日 11:42
商品情報
| 名称 | パン用酵母菌 |
|---|---|
| 原材料名 | 小麦粉(国内製造)、米(国産)、酵母菌、麹菌 |
| 内容量 | 500g |
| 賞味期限 | 商品パッケージに記載 |
| 保存方法 | 要冷蔵(10℃以下) |
| 製造者 | 有限会社あこ天然酵母(東京都八王子市中野上町2-25-16) |
| 栄養成分 | (粉末酵母100g当たり)この表示値は目安です エネルギー:373kcal たんぱく質:13.6g 脂質:1.8g 炭水化物:77.3g 食塩相当量:0.0g |
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| 使用上のご注意 | ※製品中の黒い粒は原材料のお米の一部です。品質には問題ありませんので、安心してご使用ください。 ※開封後は封を閉じて冷蔵保存してください。 |
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| ご注意 | ※商品パッケージや仕様は予告なく変更になる場合がございます。食品表示情報につきましては、お手元に届きました商品の食品表示を必ずご確認いただきますようお願いします。 |
|---|---|
| 生種の起こし方 | 1)清潔な容器に酵母の2倍量の35℃前後の温水を用意する。 2)必ず一方方向に泡だて器でかき混ぜながら、酵母の粉を入れていく。(20~30秒程度) 3)ダマのないようによくかき混ぜたら、27~32℃のところに24時間置いておく。 酵母がよく溶けてタバタバ状態になり、なめるときついお酒のようになったら出来上がりです。 4)出来上がった生種は、ガスが抜けるような軽い蓋などをして、0~10℃(理想は4℃)くらいの冷蔵庫に保存する。 ※なるべく1週間~10日間ぐらいで使い切ってください。 |
| 変更履歴 | 2018.10.15 パッケージが変更になりました。 |
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あこ天然培養酵母ストロングタイプ

あこ天然培養酵母とは

あこ天然培養酵母の特徴

発酵にともなう香りを抑えているため、クセがなくすっきりとした味わいが特徴です。小麦本来の風味を引き立て、素材の味を活かしたパンに仕上がります。
小麦・酵母・塩・(砂糖)だけでパンが焼ける
乳製品(バターや牛乳)、卵などの副材料を加えなくても、じっくりと時間をかけた発酵により、おいしいパンに焼き上がります。
2日目以降も美味しい
あこ天然培養酵母で焼いたパンは、焼き立てはもちろんのこと、2日目以降も風味が増し美味しさが持続します。
種起こしの手順

[材料] あこ天然培養酵母 50g、ぬるま湯(35℃)100g
準備) 種起こしに使う容器と泡立て器は、煮沸消毒し、自然乾燥させる。
1) 容器にぬるま湯を入れる。
2) 一定方向に泡立て器でかき混ぜながら酵母を加え、ダマがなくなるまでよくかき混ぜる(20~30秒)。
3) ラップをかけ、つまようじで5・6か所ほど穴をあけ、27~32℃のところに24時間置く。
※発酵が進むとぶくぶくと盛り上がりますが、次第に落ち着いてきます。甘酒のようなもったりとした液状になり、ツンとした匂い、なめると強いお酒のような味になっていれば完成です。
※すぐに生地の仕込みに使えますが、一晩冷蔵庫で寝かすとさらに状態が安定します。
あこ天然培養酵母を使ったパン作りのポイント

イーストを使った生地づくりの場合、グルテンを強化するために生地をたたきつける作業がありますが、あこ天然培養酵母の場合は、生地はたたきつけたりせず、やさしくこねます。
一次発酵はしっかりと
目安は30℃で約6時間、22℃で約12時間。3~4倍に生地が膨らむまでしっかりと発酵させます。
※ちょっと過発酵気味かなと思うぐらいがベストな状態です。
最初はやさしい温度で
山型食パンの場合、120℃の低温で10分焼いたのち、180℃に上げて25分程度焼きます。最初は低温で無理なくグルテンを伸ばすことが、うまく窯伸びさせるコツです。
※焼き時間・温度はお使いのオーブンによって調節してください。
使用上の注意
・他の酵母やイーストとの併用は、酵母と麹の働きのバランスが崩れるので避けてください。
















