■三鈴陶器 栗型ごはん炊き 5合炊
三鈴陶器 栗型ごはん炊き 5合炊
簡単にかまどで炊いたようなふっくら美味しいごはん!
土鍋のことを知り尽くした四日市萬古焼の老舗メーカーだからこそできた、簡単に美味しく炊けるごはん炊き土鍋です。丸い形と、遠赤外線効果でごはんをふっくら美味しく炊き上げます。
家族分の炊き込みごはんや汁物などにも十分なサイズ。
【みすずのごはん鍋の特徴】
●まあるい形
鍋底の形が羽釜と同じように丸く、全体が球形。あらゆる方向から加熱するので、かまどで炊くようなふっくら美味しいごはんが炊き上がります。まあるい形は食卓にそのままおいても可愛らしいデザインです。
●使いやすくコンパクト
毎日使っていただけるコンパクトな大きさ・重さです。そのまま冷蔵庫に入れて保存もできます。ごはん以外のシチューやスープ等のお料理にもお使いいただけます。
●レンジ・オーブン使用可能
耐熱土を使用しているので電子レンジ・オーブンの使用が可能。余ったごはんをそのまま電子レンジに入れて温めなおすこともできます。
●おひつとしても使えます
ごはん鍋自身に保湿力があり、水分をうまく調節するので炊飯器やプラスティック容器より美味しく保存することができます。
【美味しさのヒミツ】
●対流が良い
沸騰するとき、かまどで炊くような熱の対流を実現しました。対流によりお米がよく動き、ムラなく加熱。一粒一粒ふっくらとした美味しいごはんが炊けます。
●全体から均等に加熱できる
ごはんを炊く時に重要なことはお米に偏りなく熱を伝えること。丸い鍋の外側を炎や高温の空気がまわるので全体から包み込むような熱をまんべんなくお米に伝えられます。
●理想的な温度変化
沸騰してから蒸らし終わるまで90℃~100℃の高温を維持すると、お米のデンプンが分解されて糖に変わり、甘みのあるふっくらした仕上がりになります。みすずのごはん鍋は、火を止めても余熱効果で高温を維持するよう最適な鍋の厚さにデザインされています。
※原材料に鉛、カドミウムは使用しておりません。(食品衛生法基準適合)
※手作り品のため、重量・容量・寸法等に誤差が生じる場合がございます。
土鍋のことを知り尽くした四日市萬古焼の老舗メーカーだからこそできた、簡単に美味しく炊けるごはん炊き土鍋です。丸い形と、遠赤外線効果でごはんをふっくら美味しく炊き上げます。
家族分の炊き込みごはんや汁物などにも十分なサイズ。
【みすずのごはん鍋の特徴】
●まあるい形
鍋底の形が羽釜と同じように丸く、全体が球形。あらゆる方向から加熱するので、かまどで炊くようなふっくら美味しいごはんが炊き上がります。まあるい形は食卓にそのままおいても可愛らしいデザインです。
●使いやすくコンパクト
毎日使っていただけるコンパクトな大きさ・重さです。そのまま冷蔵庫に入れて保存もできます。ごはん以外のシチューやスープ等のお料理にもお使いいただけます。
●レンジ・オーブン使用可能
耐熱土を使用しているので電子レンジ・オーブンの使用が可能。余ったごはんをそのまま電子レンジに入れて温めなおすこともできます。
●おひつとしても使えます
ごはん鍋自身に保湿力があり、水分をうまく調節するので炊飯器やプラスティック容器より美味しく保存することができます。
【美味しさのヒミツ】
●対流が良い
沸騰するとき、かまどで炊くような熱の対流を実現しました。対流によりお米がよく動き、ムラなく加熱。一粒一粒ふっくらとした美味しいごはんが炊けます。
●全体から均等に加熱できる
ごはんを炊く時に重要なことはお米に偏りなく熱を伝えること。丸い鍋の外側を炎や高温の空気がまわるので全体から包み込むような熱をまんべんなくお米に伝えられます。
●理想的な温度変化
沸騰してから蒸らし終わるまで90℃~100℃の高温を維持すると、お米のデンプンが分解されて糖に変わり、甘みのあるふっくらした仕上がりになります。みすずのごはん鍋は、火を止めても余熱効果で高温を維持するよう最適な鍋の厚さにデザインされています。
※原材料に鉛、カドミウムは使用しておりません。(食品衛生法基準適合)
※手作り品のため、重量・容量・寸法等に誤差が生じる場合がございます。
【宅配便送料について】
1~5,999円:690円
6,000~7,999円:310円
8,000円以上:送料無料
※冷蔵・冷凍はクール便手数料270円が加算されます。
※北海道・沖縄・関東離島は送料が異なります。
>詳しくはこちら
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6,000~7,999円:310円
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商品番号: 7120440
当店通常価格6,050円(税込)
(0件)
商品情報
| サイズ | Φ20.5cm×H18.0cm |
|---|---|
| 容量 | 2300cc |
| 重量 | 2200g |
| 製造元 | 三鈴陶器 株式会社(三重県三重郡菰野町大字永井3098-1) |
使用上の注意を見る
| 使用上の注意 | ※空焚き・炒め物はしないでください。破損の原因になります。 ※高火力による、急激な加熱、熱した本体に冷水をかけたり、本体が熱いまま冷たいテーブルに直接、置く等、急激な温度変化を与えないでください。破損の原因になります。 ※長時間水につけたり、鍋の中に長時間、料理を保存しないでください。土鍋が水分を吸収し、十分乾燥を行わずに使用すると熱膨張の影響で破損の原因になります。 ※火を炊いている間や直後は、鍋・ふたが非常に熱くなりますので直接触れないで下さい。 ※鍋は陶器製ですので、ぶつけたり落としたりすると割れる可能性があります。 ※鍋をテーブル等の上に直接置くと、テーブルが傷ついたり、変形することがあるので、鍋敷き等をご利用下さい。 ※ふたの穴等から多少吹きこぼれが生じることがありますので、お気をつけ下さい。 ※鍋を天ぷら・フライ等の揚げ物調理にご使用にならないで下さい。 ※鍋はIHコンロでは使用できません。 |
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使いはじめのポイントを見る
| 使いはじめのポイント | 水で洗ってからお使いください。はじめに白米やお粥を炊くと「目止め」となり、汚れがつきにくくなります。 最初に白米を炊く場合は、ボウルなど他の容器で浸水を行ってください。土鍋が水分を吸水しやすいため、炊きムラが生じやすいです。 |
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お手入れのポイントを見る
| お手入れのポイント | ※使用後はよく乾燥 使い終わったら洗剤でよく洗い、よく乾燥させてください。乾燥が不十分な場合、土鍋の温度が上がりにくく、うまく炊けないことがあります。また、鍋の土に吸収されていた水分が焦げて出てくる場合があります。 ※汚れたり焦げ付いた場合 汚れや焦げが取れない時は、鍋の8分目まで水を入れ、重曹を大さじ1杯入れて沸騰させます。冷めてからスポンジで洗ってください。しつこい焦げはペットボトルの蓋を使うと鍋に傷がつかず、取りやすいです。 |
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基本の炊き方|5合炊

1. 研ぐ
ボウル等に5合のお米を測って入れ、研ぐ。研いだら水をよく切っておく。
2. 浸水 20分
990ccの水に20~30分つけておく。
*常温では長くても1時間が目安です。
*土鍋が水を吸うため、浸水にはボウルなど他の容器を使用してください。
3. 加熱 17分
中強火にかける(沸騰まで10分が目安)。沸騰したらとろ火にし7分炊いて火を止める。
*勢いよく沸騰させるのがコツです。吹きこぼれそうになったら蓋を開けても大丈夫です。
4. 蒸らし 20分
火を止めてそのまま20分蒸らす。
*蒸らす時間は大切です。蓋を開けないようにして下さい。
その後、蓋を開けてごはんを切るように混ぜ、余分な水蒸気を飛ばします。ふっくらツヤツヤのごはんの出来上がりです。
ボウル等に5合のお米を測って入れ、研ぐ。研いだら水をよく切っておく。
2. 浸水 20分
990ccの水に20~30分つけておく。
*常温では長くても1時間が目安です。
*土鍋が水を吸うため、浸水にはボウルなど他の容器を使用してください。
3. 加熱 17分
中強火にかける(沸騰まで10分が目安)。沸騰したらとろ火にし7分炊いて火を止める。
*勢いよく沸騰させるのがコツです。吹きこぼれそうになったら蓋を開けても大丈夫です。
4. 蒸らし 20分
火を止めてそのまま20分蒸らす。
*蒸らす時間は大切です。蓋を開けないようにして下さい。
その後、蓋を開けてごはんを切るように混ぜ、余分な水蒸気を飛ばします。ふっくらツヤツヤのごはんの出来上がりです。
















